前のカルガモ観察から1週間ほどたったので、また出かけてみた。
その前に毎年行っている16号国道沿いのキツネノカミソリ自生地にも立ち寄った、
いっぱい咲いていてきれいだった、しかしいつもの年より花がこぶりだった。
霞川のカルガモのヒナは、ずいぶん大きくなっていたが、3匹のヒナのうち1匹が消えていた、
母カモがしきりに鳴いているのは、いなくなったヒナを探しているのだろうか。
このあたりには4羽のヒナを連れたカルガモもいたが、こちらは3匹の親子より先に生まれたようで
4匹のヒナはもう親離れの時期に入っていた。
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| 3匹いたヒナは2匹になっていた |
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| もう一つの親子、4匹のヒナは親と離れて泳いでいる |